【夏の温活】冷房バテ・夏の冷えに。「腹巻き」で始めるおなかの温活ケア
- Pine
- Aug 17
- 4 min read
Updated: Aug 25
みなさん、こんにちは!
お盆休みはゆっくりリフレッシュできましたか?
さて、お盆が明けてもまだまだ眩しい日差しと猛暑が続いていますね。
冷たいかき氷やアイスが美味しい季節ですが、こんなお悩みはありませんか?
「オフィスの冷房で実はお腹がキンキンに冷えている」
「冷たいものの食べ過ぎでなんだかお腹が重たい……」
なんてことになっていませんか?
実は、夏の冷房による「おなかの冷え」は、秋口の体調不良や夏の疲労感にもつながりやすいポイントなんです。
そこでおすすめなのが、残暑の時期から始める「腹巻き」を使ったお手軽なおなか温活です!

【夏の「隠れ冷え」対策】
お腹には内臓が集まっており、 お腹が冷えると全身の巡りにも 影響すると言われています。
冷たい飲み物・シャワーだけの入浴・ 冷房の効いた室内での長時間のデスクワーク。
夏の暮らしには、体を内側から冷やす 習慣が意外と多く潜んでいます。
猛暑を元気に乗り切るための 「お腹を冷やさない5つの生活習慣」をご紹介しています。
1. 温かい飲み物を意識的に摂取
* 冷たい飲料よりも、温かいお茶や白湯、スープなどを優先
* 特に朝と食事時に温かい飲み物を心がける
* アイスコーヒーや冷たいジュースは控えめに

2. 腹部を衣類で保温
* 腹巻きやインナーを活用する
* 就寝時は掛け布団でお腹をしっかり覆う
* 季節を問わず、特にエアコンが効いた室内では注意

3. 温かい食事を心がける
* 温度が高い食事を食べる習慣をつける
* 生冷たい食べ物(冷たいサラダ、冷奴など)は量を減らす
* 生姜、唐辛子などの温性食材を意識的に取り入れる

4. 入浴時間を大切にする
* 毎日ぬるめのお湯に15~20分程度浸かる
* シャワーだけでなく浴槽に浸かって内臓を温める
* 就寝の1~2時間前の入浴が効果的

5. 適度な運動と冷え症対策
* 軽いストレッチやウォーキングで血行を促進
* 長時間同じ姿勢を避ける
* 夜間の外出時は薄手のカーディガンなどを持ち歩く

これらの習慣を組み合わせることで、お腹の冷えを効果的に防ぐことができます。
特に女性は冷え性になりやすいので、意識的に実践することをお勧めします。
【大地の力で、芯から温める。第二の皮膚のような腹巻き】
「お腹の保温」に欠かせないアイテムとして、一日中そっと寄り添うのが『リッチクレイ プレミアム ベリーウォーマー』です。
目指したのは「本当の上質さ」
独自素材「リッチクレイ」とオーガニックコットンを融合させ、身体も心も優しく解き放つ特別な一枚に仕上げました。
● 独自素材「リッチクレイ」3つの秘密 天然の泥を一本の糸に閉じ込めた独自素材が、身体の奥から寄り添います。
遠赤外線効果: 外から温めるのではなく、身体の芯からじんわり温める。
大地の保水力: 泥成分「モンモリロナイト」が、肌に潤いの膜をもたらす。
マイナスイオン放出: 森林浴のような癒やしを感じる贅沢な心地よさ(JIS規格クラス6)。
● ストレスフリーな着け心地
極上の肌触り: 有機栽培のオーガニックコットンを使用。チクチク感や締め付けとは無縁の柔らかさです。
抜群の伸縮性: 縦横200%伸びるため、どんな体型にもやさしくフィット。縫い目の気にならない「第二の皮膚」のような感覚です。
一年中使える軽やかさ: 暑くなりすぎず、薄くて軽いため、季節を問わず24時間着用いただけます。

日中はデスクワークやお出かけのお守りに。
夜は就寝中の冷え防止に。
ただ温かく、ただ心地よく。
私を支える、私に戻るための静かな一枚です。
「毎日身につけるものだから、 肌にやさしく、長く愛せるものを」
その想いのもと、 素材選びから縫製、検品まで 一枚一枚ていねいに 仕上げています。
リッチクレイプレミアム 「ベリーウォーマー」で、 冷えを寄せつけない 快適な夏をお過ごしください。




